埼玉県の厳しい夏を乗り切るのに適切なエアコンの使用が推奨されております。電気代を気にすることなく利用できるよう商店、小規模事業所、町工場のコスト削減をさせていただいております。都市生活の中から生まれる廃棄物を利用したエネルギーや太陽光発電等を利用。未利用資源の有効活用で24時間安定的に電気を供給。低価格だけでなく、CO2の社会全体的な削減も意識しながら、産廃収集運搬業者を含めた中小企業の連携により循環型社会の構築に貢献しています。

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今まで利用されてなかった資源をエネルギーに有効活用しています。人間の生活から生まれる資源(廃棄物等)に着目し、廃棄物を集めて発電する電力などを取り入れています。企業努力により、石炭、天然ガスなと化石由来燃料の発電量を抑制し、低価格での安定供給につとめています。2011年より、公共自治体の施設を中心に400か所以上へ電力供給中です。

電力自由化とは

1.「電力の安定供給の確保」
2.「電気料金の最大限の抑制」
3.「電気利用者の選択肢や企業の事業機会の拡大」

1993年(平成5年)、総務庁(当時)のエネルギーに関する規制緩和への提言を契機に、電気事業審議会での審議が始まり、1995年(平成7年)4月の31年ぶりの電気事業法改正以後、3回の法改正によって、独立系発電事業者(IPP)の新規参入や既存の電力会社以外の特定規模電気事業者の小売が認められました。また、自由化の範囲は2000年(平成12年)3月に使用規模2000kW(キロワット)以上が対象となって以後、2004年(平成16年)4月から500kW以上、2005年(平成17年)4月から50kW以上へと段階的に拡大されてきました。これに対して一般電力会社は経営の効率化に努め、電気料金の引き下げと料金メニューの拡大を行ってきました。2016年(平成26年)4月には家庭部門も含めた電力会社との契約が全面自由化になりました。

ICC株式会社は株式会社イーセル(登録小売電気事業者A0008)の正規代理店です。

現在【高圧A】【業務用】【従量電灯B/C】【低圧】の契約電力をお使いの方の電気代削減のお見積もりさせていただきます。その他のケースでも削減できる可能性ございますので、他社で削減できなかった皆様、お気軽にご相談くださいませ。

東京電力からイーセルに変えた場合

東京電力 イーセル
高圧A・業務用 基本料金 30分の
ピーク電力で決定
30分の
ピーク電力で決定
※単価見直し
余地あり
使用量料金      ー 変わらず
試算をさせていただき、料金低減可能な際に
サービス提供させていただいてます。
従量電灯 B/C 基本料金 286.00円
/10Aor1kVA
286.00円
/10Aor1kVA
変わらず
第1段料金 19.88円/kwh 18.86円/kwh
(−1.2円)
~120kwh
第2段料金 26.48円/kwh 25.46円/kwh
(−1.2円)
~300kwh
第3段料金 30.57円/kwh 27.59円/kwh
(ー2.98円)
301kwh〜
低圧 基本料金  1122.00円/kw 916.67円/kw (−205.33円)
※契約電力見直し
余地あり
夏季 (7/1~9/30) 17.37円/kwh 20.68円/kwh
その他季節 15.80円/kwh 19.56円/kwh
試算をさせていただき、料金低減可能な際に
サービス提供させていただきます。

新電力説明

新電力に関してのよくある質問

<電力・ガス取引等監視委員会HPよりhttp://www.emsc.meti.go.jp

電気代削減をご検討の方は下記お問い合わせフォームよりご連絡いただけますと幸いです。



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