energyshift12005年から2013年にかけて16.7%の伸び。

商業・サービス・事業所等業務その他部門のエネルギー起源CO2排出量の推移の数値です。

商業・サービス・事業所などの生産性に全く比例しない数字が
海外へ流出しているお金に直結しています。(エネルギー自給率6%:2012年)

地球温暖化対策はこの伸びを抑えることしか考えなくてよいのか?

GDP1.7%目標の時代。成長を維持しつつ、危険性も排除しながら国内にお金を循環させる仕組みを構築することはGDP目標10倍の成長を可能にします。お客様にはいち早く気づいて欲しいものです。